シニアの時間は、WHYから始めれば「楽しさ」が、HOWから始めれば「リスク」が支配する。

定年後の、60歳・65歳からの人生に向き合うときに、人は2つの軸に突き当たります。

  • 縦軸に、WHY⇔⇔⇔⇔ HOW
  • 横軸に、現役 ⇔⇔⇔⇔ 退役・余生

縦軸の一方の始点は、「なぜ、人生の後半に20年・30年の時間が用意されているのだろうか」「この意味はなんだろう?」とWHYから始めるか。

もう一方の始点は、「どのようにすれば、人生の後半に20年・30年の時間を過ごせるのか」「その方法はどれだろう?」とHOWから始めるか。

横軸は、定年を境に「現役の時間」対「退役・余生」の時間という捉え方。

フロー型と、ストック型に分けられるか?

相対評価(他社評価)と絶対評価(自己評価)

自分の果実は、シニアの時間の方が多いし、豊かだ。

(この記事は、書き出したばかりです)β版で公開しますが、もとより結論を書く趣旨ではありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。