読みたい書籍が向こうからやってきている これは何の兆候か

iPad Pro12.9で、kindle版で書籍を読むと快適です。文字サイズもフィットしていて視認性が高く、スイスイと読み進む事ができます。

昨日から立て続けで、Amazonで1clickで購入しました。

「イチロー流 準備の極意」児玉 光雄 (著)  これから読むので不明だが、1年前に出版されたのに、さして話題にもなっていないのは、イチローネタの鮮度が落ちているだけか。それとも、準備が魅力ないのか?

「その日暮らし」の人類学~もう一つの資本主義経済~小川さやか (著) (光文社新書)

「仕事2.0 人生100年時代の変身力」佐藤留美(著)  (NewsPicks Book)

得意分野でサロンをつくり自分をプロデュースしていけ!
学び続けることが最大の投資で最大のリスクヘッジになる。たしかにそうだが、答えを出すのはこれからであり、まず先行する70代がどのようにトライ&エラーで生き抜くのか。

この記事を書いた人

荒井 好一(Yoshikazu Arai)

荒井 好一(Yoshikazu Arai)

会社員38年・定年後フリーランス10年、好きな仕事で歩いてこれた。

45歳の春から東京単身赴任をスタートさせて、退職後もデュアルライフを楽しむ。異なる文化の街暮らしと移動空間で企画をするのが大好きで、2017年は実に新幹線乗車105回で仕事を楽しんだ。

スピーチのコーチ、法人代表、時々ビジネス書の著者、ブロガーに挑戦中。